2015-11-02

文鳥動向の備忘録

リオ逝去

何と言うべきか、危険を感じていたのに防がなかった溺死だ。 リオくんは、ひっくり返ると自力で起き上がれないので、たびたび様子を確認していた。午前10時頃にはエサ箱のエサを食べていた。 しかし、午前11時頃には姿が見えず、よく見ると、水飲み器に...