2013-12-15

文鳥動向の備忘録

手ぬぐい使い込み中

フェチ向けのアラ尻 オリジナル手ぬぐいは、すでに文鳥屋で販売中ですが、結構お高いのです。神野織物さんが製造工程を紹介されていますが、手間暇がかかるので、プリント印刷のようにはいかないようです。 で、端がほつれたり柄がちょっとあせたりぼやけた...