文鳥動向の備忘録 シキ逝去 朝、そうではないかと思って見たら、姿がなく、底にも見えない。よくよく見たら、こちらに背中を向けた姿勢でツボ巣の中で冷たくなっていた。 取り出すと、すでに完全な硬直状態で、ツボ巣の中に入って向きを変えようとした途中といった不思議な姿勢であった... 2013.12.10 文鳥動向の備忘録