2013-12

文鳥動向の備忘録

「とは限らない」のが文鳥

山形県産さわのはな玄米を食べているポン 京都と山梨のお米が届いた。どちらも、こだわりの無農薬栽培イセヒカリだ。山梨は東じゃないか!とツッコミが入りそうだが、埼玉県から見たら、間違いなく西なのである。 それにしても、稲穂を脱穀(だっこく)して...
文鳥動向の備忘録

シキ逝去

朝、そうではないかと思って見たら、姿がなく、底にも見えない。よくよく見たら、こちらに背中を向けた姿勢でツボ巣の中で冷たくなっていた。 取り出すと、すでに完全な硬直状態で、ツボ巣の中に入って向きを変えようとした途中といった不思議な姿勢であった...
文鳥動向の備忘録

シキ不調

今夜も3度温水浴びするミョー 今日は寒かった。しかし、↑↓の親子その他の文鳥諸君はみな元気に見えたが、夜の放鳥時シキの不調に気づいた。オスたちに追い掛け回され、抵抗が出来ないのだ。野郎どもを追い払って拾い上げると、昨夜に比べて、げっそりと痩...
文鳥動向の備忘録

親に似ないが吉

アラは忍の修行中 お米。個人的に食べてみたかったので、山形県の『さわのはな』を取り寄せた。最近多い「幻の米」のひとつで、とにかく味が良いとされているのだ。また、胚芽が多く玄米で食べる際に栄養が多いのではないかと思われ、文鳥にも良いのではない...
文鳥動向の備忘録

日本の文鳥に適したお米とは?

米喰い鳥たちの温水浴び 文鳥たち用のお米を探してネットサーフィンしていたら、「NONベクレル米」などという言葉を目にして、何とも情けない気持ちになった。 先ごろ、天皇陛下に下手な字で手紙を書いて手渡し物議を醸した残念な人は、なぜか国会議員を...