2013-12

文鳥動向の備忘録

♂だか♀だか

ヒナ換羽佳境のアラ アラ、未だぐぜらず。 孵化2ヶ月を過ぎ、ヒナ換羽が落ち着いてくると、男の子はさえずりの練習(=ぐぜり)を始めるのが普通なので、そろそろその気配を感じても不思議はないのだが・・・。 おとなのオスのさえずりに興味を持って、弟...
文鳥動向の備忘録

企み中

窓際のソウと飛んできたガイ 「鳥であれば大空に翼を広げ飛んでいきたいだろう!」などと言ったら、ペンギンやダチョウその他飛ばない鳥類に失礼だろう。飛べる鳥でも、飼われている小鳥は、それが野生を捕縛したものでない限り、外の世界を飛び回りたいと思...
文鳥動向の備忘録

変鳥サク

サカにさえずられて喜ぶサク サクという文鳥もずいぶん変わっている。テンの後妻だったが、結局産卵はせず、その旦那からDVの被害を受け、挙句に浮気され、隣カゴの未亡鳥(エコ)に妻の座を追われた。 哀れな老鳥・・・、数年繁殖された後に廃用されて転...
文鳥動向の備忘録

見くびられる父

アラと対等なミョー 指先の疼痛は、深夜激痛となり、『我が手先の分際が!』と怒った本体の適切な?処置により、普通のちょっとした切り傷の痛みに変化した。これなら、連休明けの病院でチョイチョイと治療してもらう必要はなさそうだ。 何しろ、治療しても...
文鳥動向の備忘録

自傷行為?

気にせず食べているのはイブ このところ疼痛に悩まされている。数日前、奥歯が虫歯でもないのにウズウズと痛んで眠れなかったのは、風邪か何かで熱発したものだった(ここ数年熱が出ると奥歯が痛む)。これは、水枕をしたらぐっすり眠れて1晩で治った。 し...