2012-09-02

文鳥動向の備忘録

文鳥版の呉越同舟

とは、『富逆同浴』の四字熟語になるだろうか。何しろ、トミとサカが一緒に水浴び器に入る瞬間が、連続して起きるのである。 上の写真と下の写真は、連続したシーンのようだが、実際は、サカ坊が水浴びしているのをトミが押しのけようと、繰り返し繰り返し飛...