2012-09

文鳥動向の備忘録

トウモロコシ最終

卓上の文鳥たち トウモロコシは、今季最終になるかと思われる。ゆっくり味わって食べるように言ったのだが、聞く耳なしに普通に食い散らかしてくれた。 それにしても、このテーブル取り替えたいのだが、使用していない卓上のポットさえ撤去できないくらいな...
文鳥動向の備忘録

暑さ寒さも

今年は産卵卒業するかもしれない年頃のアイ カゴの中のツボ巣が破壊されるようになってきた。巣を壊して巣材にしようとする『破壊と創造』は、繁殖気分を示していると見なせる。 秋、文鳥の繁殖シーズン。ところで、なぜ、日本の文鳥は、通常、秋から春を繁...
文鳥動向の備忘録

シキ順応

我が家の文鳥たちに溶け込んでいるシキ(左) シキ、人間は嫌いでも、室内放鳥では、過敏に反応はせずに落ち着いている。1メートルは離れていれば安全な生き物と見ているのだろう。 文鳥たちに対してはフレンドリーで、半日同居したアトに対しても、特に嫌...
文鳥動向の備忘録

老いそれぞれ

くもりガラスを愛するハル ハルは鏡にさほど関心を示さないが、プラスチックなどに映る漠然とした自分の姿は好きで、最近は曇ガラスをのぞき込むのが日課になっている。もう7歳半で、長く飛び続けると息があがってしまうが、普通に飛ぶことは出来、足腰も達...
文鳥動向の備忘録

いろいろ新調

さほど違和感はなかったらしい文鳥たち 3年半ほど使用したスダレが、ボロボロになり、ダークブラウンのはずが煤けてしまったので、取り替えた。ただ、某所(アマゾン)で、おどろくほど安い「レンガ色」となった。レンガと言うより、サーモンピンクと言うか...