2008-08-24

文鳥動向の備忘録

キューは天才

新聞紙を抱えたキュー 我が家の初代のヘイスケという桜文鳥は天才だった。もちろん天才とは異常と言う意味で、文鳥離れした感覚の持ち主であった。具体的には、目端が利き、人間の言葉を確実に理解しているように見え、それでいて子育てが上手な文鳥のことだ...