文鳥動向の備忘録

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産卵シーズン

両翼が垂れたマキ 産卵が盛んになってきた。エコに続きアイ、そしてニッキ、マキ。 文鳥は産卵が「重い」小鳥と言われており、輸卵管に卵が詰まってしまい、危険な状態になることもある。ただ、すべてが難産になるわけではなく、安産そのものの文鳥もいる。...
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健康な文鳥夫婦

仲良く?水浴びするエコ・ハル 6歳半だが元気で現役のハル、4歳くらいだが今年も顔色すら変えずに産卵するエコ、この夫婦はやたらと健康そうだ。現在抱卵中だが、今夜も夫婦で互いに譲らず水浴びをしていた。これで、しばらくすると交代で抱卵するのだから...
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停電で遅れ

稲穂に近づかない文鳥たち おや地震?地震の揺れだか、台風の強風による揺れだか、わけがわからん・・・。 ともあれ、南関東地方も台風による暴風雨に見舞われ、午後5時半頃から停電となった。谷(墓場)の向こうの住宅地は電気が点いていて、さらにその向...
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台風接近中 (2)

互いに譲らないポンとミナ とても危険な角度で台風接近中。ベランダの植木鉢を早々に避難させ、明日の様子によっては、稲穂が垂れて良い感じになっている稲作バケツも、室内に持ち込んでしまうつもりだ。 ・・・収穫を前にしたこの季節、鎌倉時代の源実朝で...
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台風は愛媛を避けて欲しい

ミカンがあれば他はいらないようなスミ 愛知県の日進市というところの花火大会で、福島県産の花火を打ち上げようとしたところ、「汚染された花火を使うな」との愚かなクレームを少々受け、中止してしまったそうです。京都の大文字焼きと同じで、低能なひとに...