文鳥動向の備忘録

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「当たり」もいろいろ

自信満々になっているサカ 新入りのサカは、つくづく「当たり」だった。手に乗るし、さえずりが面白い文鳥をペットショップで発見する確率など、相当低いはずで、それをたんなる偶然で見つけてしまう自分を褒めてやりたい。これで、ミナかケコと恋愛関係にな...
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懲りないシンさん

いろいろ間違っている文鳥たち 若い後添えをもらい、卵まで産ませているのだから、浮気などするべきではないのに、シンさんは性懲りもなくタネを追いかけていた。 写真は、右がシンとヨビのカゴで、ブランコに乗っているのはシンさんだが、そこでエサを食べ...
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イブ後妻を得る

カップリング成功(タネ・イブ) 朝、サカとタネのカゴを「文鳥団地」に移動する。今回はすぐに同居させず、サカは別棟の元トミのいた位置、タネは左棟の下段右の元デコ・カナのいた位置で、それぞれ1羽暮らしさせてみた。 そして、夜。ツボ巣で眠っていた...
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トミ抱卵、ヨビ産卵

放鳥途中で帰るようになったシンとヨビ 昨晩から、シンとヨビが放鳥途中に自分たちのカゴに帰るようになった。何だかあのシンさん、亭主関白の指図屋になったようで、ヨビに教育的指導をするようになっている(ヨビエサを食べていると、胸を張って亭主に場所...
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サカの前歴は?

指はかじる物と見なしているサカ サカ、タネ、ともに変わりなし。 タネはごく普通の非手乗り文鳥の態度だが、やはり謎なのはサカだ。人の姿を見ると喜んでそわそわし、指を入れると「今まで何してたんだ!」とガジガジかじった後に飽きることなく甘噛みを続...