文鳥動向の備忘録

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頑張るアトおじ様

保護者ぶっているアトおじ様 アトは、天才キュー様に嫉妬し、その真似をしようとするが、人間の言葉は理解できかねている文鳥だ(飼い主が話しかけると、懸命に聞き入るが、内容を理解したような行動はしない)。つまり、容姿は普通ではないが、頭は普通の文...
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転居準備は計画段階

トウモロコシを食べるニチィとラック 昔、NHK人形劇の登場人物が、「お金さえあればぁ、何でも手に入るぅ~。ドレス、イヤリング、真珠の首飾り~ぃい~。マンション、別荘、建売マイホーム」と唄うので、子供心に、他はまだしも、お金があるなら建売りは...
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食べるのみ

それでも頑張っているメイ それを望んでいるわけではないが、メイの往生が間近であるのは確かだ。いつ死んでもおかしくない。むしろ、生きて食べているのが不思議なくらいだが、とにかく食べることに専念して生きている。「食べるために生きるのではない。生...
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裏番のがん飛ばし

夫の浮気に寛大な?シュー 我が同級生たちが、空前絶後にのさばった公立中学校では、「番長グループ」が職員室で副校長だかなんだかを殴って、警察沙汰、新聞沙汰になったものだが、あれら(個人的な幼友達を多く含む)は『番長』だったのだろうか。『番長』...
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三角関係続く

微妙な三角形 15歳の少女をめぐる、40代の妻子持ちの軽薄男と、50代で年上の女房を介護している男の三角関係、・・・人間に置き換えると奇妙でもあり醜悪でもあるそれが、現在のニッチ、ラック、アトの状況だ。 老耄の妻を置き去りにするとは薄情な、...