文鳥動向の備忘録

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キュー様要介護

顔つきは変わらないキュー様 キュー様は頻繁に止まり木から落ちているようなので、昨夜、上段の止まり木を数センチ下げた。この処置により、ブランコの位置が高くなって乗れないと、苦情を言うに決まっているので、ブランコをツボ巣の近くに移動させておいた...
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アトはコアラ似?

三頭身文鳥アト 横綱の地位をめぐる本日の白鵬・日馬富士の取り組みは、まさに激闘であった。良いものを見たと気分を良くしていたら、解説などしないくせに解説者としてギャラをもらっているらしい『キタノフジ』が、勝った日馬富士を称えず、負けた白鵬の力...
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繁殖シーズンはじまり

煮干をくわえたクリ 彼岸の中日、文鳥歳時記では繁殖シーズンが始まる頃である。すでに、主にオスたちのツボ巣破壊が見受けられていたが、今夜は主にメスたちによる煮干その他の採集、床の徘徊が始まった。 煮干しは食べるより、グチャグチャとクチバシで練...
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謎文鳥に進展なし

自覚のない男サカ坊 サカ坊とシキの関係は、その後変わりなしだ。夜遊び時間の当初に、一緒にツボ巣に入って喜んでいるが、それは数分だけで、サカ坊が勝手気ままに遊び回っている。 「よその子」である婿文鳥と嫁文鳥が、飼い主の意向を無視した「自由恋愛...
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トウモロコシ最終

卓上の文鳥たち トウモロコシは、今季最終になるかと思われる。ゆっくり味わって食べるように言ったのだが、聞く耳なしに普通に食い散らかしてくれた。 それにしても、このテーブル取り替えたいのだが、使用していない卓上のポットさえ撤去できないくらいな...