文鳥動向の備忘録

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サカ坊暑さに負けず

孫に言い寄る色呆けじいちゃん お年頃になってきたアラシは、「リオ君を婿に!!」という飼い主の強い要望などからっきし無視して、父ミョーや祖父サカ坊にさえずらせて悦に入っている。困ったものである。 孫娘をしつけるどころか、愛ジン化を企むサカ坊は...
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アラシ外を嫌う

外の様子をじっと見続けるアラシ 暑いので、『文鳥団地』裏の窓を全開にしたら(網戸は必須)、アラシが困惑していた。外が嫌いなのだ。これまでも、日中のプチ放鳥でも窓の方に近づこうとしなかった。神経質で頭が良いので、理解できない=理不尽なもの、と...
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文鳥の賢さを知って優越感に浸る

水浴びしまくるサカ坊 若い後妻がまだ産卵を継続するので、そのお付き合いのため換羽に入れないサカ坊。今日の暑さに、少々バテ気味であった(開口呼吸が見られたのは彼だけ)。無理せず、のんびりして頂きたいものだ。 例の卵は、やはり中止卵だった。取り...
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中止卵の可能性高まる

くつろぐ姉妹夫婦 孵化予定日だが、孵化しなかった。やはり中止卵の可能性が高そうだ。托卵先のソウ・テイは、熱心ではないが「腹筋」も割れて見えるので、抱卵は継続していると思われる。となると、先天的な問題であろうか。 明日、取り出して確認し、軽い...
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アト2世はまだまだ

文鳥の基準を逸脱した見事な大顔 気まぐれに生じたアトの有精卵、ソウ・テイが何となく手を抜きながら、いつ抱卵をやめても不思議はない状態ながらも、とりあえず温めているし、暑い日が続いてもいるので、卵の方に問題がなければ、ひょっとして、の期待を抱...