文鳥動向の備忘録

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嫌われニッキとわかめ化タネ

最近、対立が激化しつつあるフィン・ニッキ なぜ、フィンとニッキが対立し始めているのだろう?放鳥終了後、捕獲され手の中でいじられているニッキを(ニッキはクチバシをつままれるのが好き)、フィンが踏んづけるからであろうか?面白いので(飛び上がり上...
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少子化ではない

おとなげない大顔アトと何者も恐れないフィン 文鳥のメスが「産む機械」なら、文鳥のオスは「種まき機」に他なるまい。かわいそうに、それらに追いかけられ、イッツは、一昨日から動きがギクシャクとおかしな引きこもり文鳥になってしまっている。我が家の場...
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群鳥乱舞の高齢化

今日はご機嫌だったポン 今夜は、珍しくポンがテーブルに降りて、温水浴びをしたりエサを食べたりしていた。 飼い主が気づいてやれずに片脚を失った際は、高齢化を前にして、一体どうなることかと不安だったが、7歳2ヶ月、人間の年齢に換算するなら64歳...
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政権を担う気のない政党なんて

クリープを入れないコーヒーみたいなら、入れない方がうまいかもしれないが、自分たちの考えに沿った政権を運営するために政党を作るべきで、その気がないなら、存在理由がないと、私は思う。 つまり、事のついでに、期日前投票を済ませてきたのだった。小選...
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ヒナ換羽加速中

頭が黒くなってきたフィン フィンの換羽は徐々にその進行を早め、頭の黒が目立つようになった。また、胴体も、おとなの羽色グレーがところどころに見え隠れしている。そして、心なしか、クチバシが太くなり、アイリングもしっかりしてきているようでもある。...