文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

プチハゲ修復中

クチバシが太くてたくましいイブ 暖かい日が続いたためか、それとも日が長くなったためか、換羽(かんう)が急速に進みつつある。クチバシの付け根右側にプチハゲのあるイブも、その周囲が盛り上がり、新しい羽毛が芽吹こうとしている。 換羽の様子は、年々...
文鳥動向の備忘録

自分の経験は疑うべき

ノコリの水浴びと見守るキミョー 2012年の記事にコメントしている人がいる。たまに、こうした時間差のコメントをいただくが、承知の上なのか、日付とか見ないのか、ともあれ、「愛情ある」話のネタにしてしまう。 例えば過酷な環境で生き残るのは桜文鳥...
文鳥動向の備忘録

リオくんの運動能力

飛べずにいるリオくん 最近のリオくんは、放鳥時間になってもカゴの中でウロウロソワソワするばかりで、飼い主に簡単に捕獲され、一日おきに上(部屋の隅にある止まり木)か下(テーブルの上)に送り届けられ、その場でずっと過ごしている。上は活動範囲が広...
文鳥動向の備忘録

不自由なイッツ

相変わらずなイッツ 現状は、まるでヒナの先天的奇形のペローシスのようだ。片脚が外側に大きく開いてしまっているが、動かしても触っても痛がる様子はない。 素人には何だかさっぱりわからないが、もともと平べったい体型になってしまっていたのと、この状...
文鳥動向の備忘録

なつかせつくるよりあるがまま

自分の姿に自惚れる困り者夫婦(テン・エゴ) 自分の文鳥が自分に恋愛感情を抱くように仕向け、それがまんまと成功してベタ馴れとか「握り文鳥」と呼ばれる状態にしておきながら、なついた、とは、ずいぶんつれない旦那だ。なつかせるとか、手乗り文鳥をつく...