文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

文鳥は静物たりえず

サカ坊VSノコリ 動物である。むしろ動々物とすべきか。一昨日のカルテットのように、まったりのんびりしているようでも、動きはあるし、本質的には↑のような動的なシーンが多い。 こうした落ち着きのない動々物のスナップ写真は、すべからくストロボ撮影...
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ジュース派増加中

奥クリ・中マナツ・前フィン ミカン、正確に言えば温州ミカン、我が家の文鳥たちには欠かせないおやつだが、最近、果汁を吸う者が増えている。食感より味覚重視なのだろうか。横着になるのも、人と同じなのだろう。ちび玉吉田みかん。あるだけ、今だけ特価で...
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マナテクカルテット

夫婦と娘と娘婿(クリ・マナツ・イト・キミョー) マナツは人の手首でまったりするのが好きな文鳥だ。 他のどこでもなく手首にこだわるのは、鼓動が伝わるからではないか、との説がある。 マナっちゃんが手首にいる状態を、「マナテク(ビ)」と呼ぶのだが...
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文鳥の方が頬白

野良猫「背な黒」の狩場となり、キジバトやスズメが寄り付かなくなってしまった我が家の小庭。猫防柵などの対策により、奴の姿は見なくなり、冬の野山のエサも少なくなって、少しずつ賑わいを取り戻しつつある。 そして、最近、頻繁に見かけるのが↑の2羽だ...
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例年通り

刈り上げタネ タネの後頭部は、例年並みに涼やかになっている。これは、夫イブとハゲ増しあった結果で、夫の前頭部も例年並みに禿げ上がっている。 この悪癖は、仲の良い証拠なので、仕方がないか・・・。