文鳥動向の備忘録

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シルバ行ったり来たり

シルバと言えば、桜文鳥の両親から生まれた奇跡のシルバーだが、性格もつかみどころがない。普段はおとなしく素直な良い子なのだが、水浴びをしたくなれば誰がいようとかまわず水浴び場に突貫する。 今夜は掛け時計の上に興味を持って、突貫娘の本領を発揮し...
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バタオ変わらず

​​本命クワァに接近を試みるバタオ​​ バタオは相変わらず。抱卵に飽きてきた隣カゴの姉妹(キイ・ミト)には関心を示さず、若いクワァを追いかけている。一方のクワァは、(まだ子どもなので)まるで気にしていない様子だ。バタオ、長い目で待つのか、本...
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梅干の初水浴び

​​遠近感を狂わせる巨体デッカとちび禿げウメ​​ 特に教えなくとも、孵化40日近くなれば、水浴びに興味を持ってチャレンジし始めるのが普通だ。で、今夜、孵化38日目のヒナっ子3羽の内の2羽(「ウメ」「マツ」)が初水浴びを果たした。特にウメがお...
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超大所帯で目が回る

​​何を考えてるのかつかみどころのないバタオ(左奥)​​ 今夜のバタオは、クワァに付きまとい、テーブルの上でタネにぶつかると(タネは老いて飛翔が不自由)、それにさえずって接近して逃げられ、その近くにノブを見つけると目で追って、ついでに少し後...
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バタオの本命?

バタオが、これほど↑カッコイイ文鳥だったとは、一年近く飼育していたのに気づかなかった。やはり、カゴから出してぶんぶん飛ばせるのは、必要なことなのだと今さら分かった。 で、そのバタバタの奴は、↑のようにテーブルの上に降りるなど、きょろきょろと...