文鳥動向の備忘録

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モレに健康不安

壁時計で憩うシマ・モレ夫婦 昨日、今日と、モレがオス文鳥数羽に追いかけられ息を切らしているのを助けた。よくある光景だが、クチバシの色が一時的に少し青ざめたように見え、「肩で息をする」状態にまでなっていた。 おそらく産卵かと思われるが、あまり...
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ミナはげちょろけ

ハゲ悪化中のミナ ミナは一時より少し落ち着いてきたように思えるが、外見の方は益々ボロボロで、回復の兆しが見えない。特に意地悪な継母も姉もいないのだが、灰かぶり姫のように煤けきっている。 来春には回復するものと信じたいのだが、地肌が見えては寒...
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鏡回し習得

鏡回しを習得したイブ 100円ショップの小さな回転鏡は、そのままでは使えないのだ。回転しやすいように接合部を削り、倒れにくいように底に粘土を詰めなければならない。そのような小道具をテーブルの上に並べておくのは、その上に飛び乗って回す芸当を期...
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最長老はノロ

シューとノロ ゴンが自らの姿を刻んだ墓石の下で眠ることになり、我が家の最長老はノロとなった。女番長のゴンに比べれば、まるで貫禄がなく頼りない長老だ。ただ、やたらと元気だ。 ノロ、劣悪なペットショップでみすぼらしく煤けた様子でまどろんでいた彼...
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ゴン逝去

昨夜は、手の中で眠り、ミカンを少々食べ、いつもどおり。今朝も特に変わった様子はなかったが、午後2時頃に開口呼吸が見られ、少し調子が悪いのか、と思いつつ多忙を極めていたので注意を欠き、夜の放鳥時に姿が見えず(通常つぼ巣にいる)、さては気付かぬ...