文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

爪切りと「文鳥」箸置き

箸置きの上の湯漬けエサを食べるヤッチ 最近の我が家の文鳥は、ほとんど爪切りいらずで、生まれてから一度も切らずに済んでいる者も多い。これは、上段の止まり木を太目の自然木(ニームパーチ)にしているおかげでは無いかと思っているのだが、例外はある。...
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寒さに負ける気配なし

水しぶきをあげるイッツと水しぶきをあびるノッチ 今日は寒の戻りでえらく寒かったが、ノッチとイッツの両名は元気はつらつであった。 現場を見ていないが、カゴの中でも小さめのフタ付容器の中で水浴びをし(水が半減しているのだ)、夜には、今日もおとな...
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自由を謳歌するヒナたち

イッツのに蹴っ飛ばされたノコリ イッツもノッチも、怖い者無しで好き勝手している。ノッチは、最近オッキをからかうことを覚えてしまい、上に乗ったり、お尻をつついたりの、乱暴狼藉を働いているし、一方のイッツは、水浴び場で毎日乱闘騒ぎに興じている。...
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昨日の今日で

イッツとアト 今夜も、ダメ親として夜遊びに連れ出すことになるのか、と思っていたら、賢い子供たちは、T字止まり木に並んで待っていた。夜遊びの時間を覚えたようだ。これは、喜ぶべきなのか悲しむべきなのか・・・。 文鳥の飼育で、太陽が昇れば起き、沈...
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よい子たちとダメ親

豆苗を食い散らす文鳥たち イッツとノッチは、暗くなるとつぼ巣に入って眠ってしまう。その実によい子たちを、飼い主は夜な夜な、と言っても午後7時前だが、つぼ巣に手を突っ込み夜遊びに連れださねばならない。人間なら許されないバカ親ではなかろうか。 ...