文鳥動向の備忘録

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文鳥.jp

文鳥を超えた迫力の横顔(アト) 今夜の水の消費量は3.5リットルであった。2リットル2本を用意しているのに、余力はわずかだ。猛暑になったら確実に超えてくるだろう。どうしたものか・・・。 ↑写真、アトは父親のシン同様に輸入ヒエが好きで、その父...
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年寄りにいたわりなし

ひ孫の孫イブに追い払われるクラ【独り言】W杯日本は決勝トーナメントを突破することが出来なかった。しかし、そんなことは当然で、文句を言う人がいたら、それはサッカー無知をさらけ出すだけなので、黙っていた方が良い。堅い試合で、堅さならパラグアイが...
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夏は文鳥の季節か

アトの豪快な水浴び 文鳥が、熱帯多雨の地域から遠い温帯の異国の地に連れ去られて300~400年の月日が流れているが、彼らは基本的には変わっていない。近年まで「並文鳥」と称して、野鳥の文鳥を捕獲したものが輸入されていたし、飼育下の生き物はその...
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シン元通り

輸入ヒエを食べるシンと国産アワが好きなマキ バリ絵画のアートルキサンさんの新入荷作品、今回はGAMA画伯の作品が多い。植物のデフォルメと、鳥獣戯画を思わせる擬人化されたカエル。はずれがないところが素晴らしい。 さて、スミに逃げられ独身に戻っ...
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文鳥は「なつく」のか

キャップを真剣にかじっているケコ 差し餌をされて育った文鳥は、人間を別の強い動物と認識した上でなつく(『懐く』慣れ親しむ。慣れて付き従う)のとは少し違う。何しろ、人間である飼い主は、当然文鳥とは違う生き物だと認識しているが、文鳥の方がそうは...