文鳥動向の備忘録

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13代目の道険し?

イッツとノッチの巣 イッツとノッチは最近仲良くなり、数日前から産卵気配で、今日から抱卵気配となった。しかし、放鳥時には2羽とも留守にして遊びまわっている。 留守中にのぞいて見たところ、卵が6個あり、巣作りもそこそこ頑張っていた。しかし、放鳥...
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ハル回復の模様

枝豆を食べるハル 今日は久々に冷凍枝豆を解凍して提供した。 身から出たさびで負傷したハルは、脚をあげて痛がるそぶりを見せることも減り、枝豆を頬張っていた。 せっかくの好物なので、最近放鳥に出していないクラをテーブルの上に連れ出した。しかし、...
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室内は大雨警報

母アイの巣材を奪おうとするラック 台風は夕方をピークに逸れて行ったが(北に高気圧があって、偏西風がきつく、海水温も低いのだから、普通に考えれば直撃して大被害を起こすことはないのになぁ、とは思う。気象予報士の人たちも分かって言っているのだろう...
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ハル不法侵入で負傷

身から出たさびなので同情されないハル 午後、水の交換を行い、その間遊び回っていた一部の文鳥たちを帰し、しばらくしてから異常に気が付いた。イブ・マキのカゴが騒々しく、よく見れば3羽いて、1羽が散々な目に合わされている。 慌てて出入り口を開ける...
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マナツぐれる

目つきまで悪くなったマナツ マナツはヒナ換羽終了間近だ。やさぐれ(=家出する)はしないがぐれた(=不良化した)。当然、手の中になど一瞬たりとも入らず、そもそも手で捕獲などできない(指には乗るのでカゴに帰すのに苦労はしない)。 つい1ヶ月前ま...