
高橋達志郎に続くような「なんちゃって小鳥の病院」ではなく、片手で保定できるサイズの小鳥の治療を熟知した、本当の「小鳥のお医者」の精神を引き継ぐ人が現れてほしいものだ(レントゲンすらいらないので医療器具のリース代なり月払いなりに苦しむことはないだろうし、診察料なり相談料を千円でも取って10分平均でどんどん診ていけば、日に50件。ちりも積もれば経営も成り立つのではないか?難しい手術などは2次でも3次でも引き受けたがる人はすでに居るだろうから、その臨床が苦手な大先生たちにお任せすれば良い)。
さて、↓は22代目だ。このうち1羽は我が家に残ってもらわねばならない。20代目がウチの子シルバー初代ギンタ、息子のネヅ、そして↓だ。シルバー文鳥が22代目の先陣になるとは、意外である。

