2023-01

文鳥動向の備忘録

心臓と思われ

​​運動障害がすすむデッカ​​ デッカは翼を垂れてよたよたと歩くようになり、ほぼ飛べなくなった。ケージでも底面を離れられないので、底面をバリアフリー化した。 こうした症状は、筋力の低下と見なしがちだが、筋は筋でも心筋に問題があって、血の巡り...
文鳥動向の備忘録

後継はいずれかいずれもか

​​活発でたくましい「トク」​​ クチバシにエサの殻を付けているのが尾羽に白羽が1枚あるなど、祖母の白文鳥コビィの遺伝が強くでた↑は、先月の9日生まれだが、先輩たちといっしょに食べる練習をしている。 一方、↓黒クチバシの「トク」は甘えん坊で...
文鳥動向の備忘録

のんびり夫婦

​​コッペ&イッパ​​ 初めての育雛で非凡な才能を誇示した↑夫婦だが、連続して繁殖をする気はないようで、のんびりまったりと過ごしている。春までのんびりしたら良い。
文鳥動向の備忘録

飛べないデッカ

​​デッカとセツ​​ デッカは巨体でもともと飛ぶのは得意ではなかったが、だんだん飛翔能力が低下し、今夜は床に落ちて仰向け状態から起き上がれなかった。老け込むのが早いように思うのだが、やむを得まい。 マメタは保温器が功を奏して、今日は正常に近...
文鳥動向の備忘録

マメタの不調

​​精彩のないマメタ​​ マメタは生まれながら・・・、孵化した際に頑張り過ぎた後遺症で、脚に障害があって虚弱な文鳥となっている。そのため、時折、精彩を欠いて生命の危険を感じさせる状態となってしまう。 今回は、やはり寒さが応えているのではなか...