2022-12

文鳥動向の備忘録

大きな坊や

​​怖い者なしの「ちゅー」​​ 譲渡先がなく居残っている白文鳥のヒナたちは、「だい」「ちゅー」とテキトーな名前で呼ばれているが、実に立派な体格で存在感がある。 今日の昼にマゼのカゴに入れて様子を見たが、問題なさそうなので、数日後には同居の予...
文鳥動向の備忘録

マゼこぜ1羽暮らし

​​よく見れば複雑な外見​​ マゼは、昨晩から、キンカチョウ(オタマ&オチビ)との共同生活をやめ、1羽暮らしをしている。何と早くもキンカチョウたちは繁殖行動(巣作り)を始め、オチビがオチビのくせに生意気にも、妹(弟かも)分のマゼを邪魔者扱い...
文鳥動向の備忘録

19代目順調 (2)

​​「手羽半白」が特徴的​​ 片翼の手羽が半分白い桜文鳥と言えば、初代のヘイスケではなかったか?再来かもしれない、と期待しておこう。 母コッペは優等生の期待に応えて、ここまで完璧な母親ぶり、一方夫のイッパは、意外なことに超子煩悩なイクメンで...
文鳥動向の備忘録

頭上の溜まり場

​​溜まり場で憩いの場​​ 文鳥は高い場所を好む。それは捕食動物が近づきにくいので、比較的に安全なことを、本能的に理解しているからだ。 体が弱くなるほどその傾向は強くなり、ほとんど飛べなくなっているノビィは、放鳥中はほとんど↑にいる。 ・・...
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世話好きなマゼ

ヒナたちをかまいたがるマゼの様子を、ご覧ください。