2022-10

文鳥動向の備忘録

みんなメスの可能性大

​​一夜明けたごま塩たち​​ 初代のヘイスケ(桜文鳥♂)に白文鳥のメスを迎えて、生まれたのが、みんなごま塩系でしかもみんなメスであった。そのうち、最初の4姉妹の末っ子チビ、柄的には↑の右の子のようだった子が、二代目になり、また、後の3姉妹の...
文鳥動向の備忘録

ごま塩三姉妹と言えば

​​逃げ惑う新入りたち​​ 今日は終日冷雨であった。その冷たい雨の中を、午前中から自転車で東奔西走して、↑の4羽を入手した。念のため言っておくが、これは商用のための文鳥たちで、「文鳥団地」には加入しない。 3羽は久々のごま塩だ。白地に黒いゴ...
文鳥動向の備忘録

十姉妹の落ち着き

​​パッパ・ナカ・オボン・ルンタ​​ 十姉妹は加齢による落ち着きが早い生き物のようで、彼ら↑は早寝早起きの高齢者のようになっている。もうしばらく若々しくしていただきたいものだが、手間がかからないので、良しとしよう。
文鳥動向の備忘録

イッパの魅力

​​分厚のクチバシ​​ ヨッチとボクジュ、美鳥ペアの子どもたちは、両親に似たスマートな子ばかりだが(繁殖用に2羽♀がいて、その他里帰りの宿泊で数羽の成長した姿を見ている)、長男の彼↑は、少々違った悪役づらだ。 だいたいこのクチバシは誰に似た...
文鳥動向の備忘録

ナイの魅力

​​ミカンを食べるナイ​​ 飛ぶための報われない努力で生傷の絶えない障害を持った女の子もいれば、飛べるのに飛ばずに飛ぶことも忘れてしまう障害を持った男の子もいる。 それにしても、ナイの目はなぜにかくも清らかなのだろうか。不思議なものである。