2022-07

文鳥動向の備忘録

女の子ではマレ

​​さらに換羽が進むマレ​​ マレはウチの家系ではないはずだが、しっかりウチの子の目つきになっている。女の子のはずだがキンカチョウやジュウシマツの上に乗りたがり、暖簾にぶら下がったりするのを好む。騒動の中心に必ずいるタイプのように思える。今...
文鳥動向の備忘録

真夏の繁殖

​​コビィ&トムの卵​​ いずれも換羽となり、秋まで繁殖はお休みだと思っていたコビィとトムは、換羽が終わるやいなや繁殖を再開し、↑を抱卵中だ。・・・中央の4個は有精卵のようだ。お疲れさま、である。 ヨッチも抱卵中。しかし夫のボクジュは換羽に...
文鳥動向の備忘録

トウモロコシウィーク

​​飽きずに群がる諸君​​ この一週間と言うもの、頂いたり1本50円で売っていたりで、1日おきにトウモロコシを提供することができた。 今後も気象条件に恵まれて、おいしく安くあることを願う。
文鳥動向の備忘録

壺は壺でも壺巣

​​おとな、のコツブ​​ コツブはかなり換羽が進んで、オスのキンカチョウらしくなった。そして、姉のマンマル(マールに変えようか・・・)に求愛するようになった。・・・産卵も早いのだろう。 ところで、統一教会と言えば、昔、一部?末端?が、異常に...
文鳥動向の備忘録

人柄が信用できないから?

​​見た目ではが信用できない早熟なキンカチョウ​ 安倍元首相が余人を以て代えがたい人物であったことは、今後十年ほど時に思い起こされるはずだが・・・、まったく、統一教会へのごく個人的な恨みで作られた手製の拳銃、と言うより無骨なクラッカー発射機...