2022-06

文鳥動向の備忘録

いろいろこきまぜて

​​手前のカメラ目線はジミィとセツ​​ 近日いなくなる子も含め、いろいろ雑多で盛況となっている。 現在は、禁断の兄妹ペアから生まれてしまったキンカチョウのヒナに差し餌中で、1羽か2羽が伯母コロコロと同居させる予定だ。そのキンカヒナと仲良くな...
文鳥動向の備忘録

ノビィ矍鑠

​​帰宅間際に水浴びを始めたノビィ​​ 飛べなくなり、これから徐々に老衰していくのか、と不安な思いを感じさせていたノビィは、最近調子が良さそうだ。高い位置まで送るように飼い主に要求し、そこから飛び降りて、多少の飛行が出来るようになった。 さ...
文鳥動向の備忘録

マレな子になるのか

​​カメラを向けると斜め上を見るマレ​​ 3ペアの繁殖時期が重なり、3フゴ体制でてんやわんやとなり、おまけに生まれたてのマレ↑を引き取って、居残り組が6羽+1羽で、「セブンスターず」と喜んで、7羽のモコモコが腕の上にひしめく至福の時を過ごし...
文鳥動向の備忘録

銃所持なら帯刀許可でしょ

​​この角度では純白になってしまったオステ​​ ヒナ換羽を終えて純白に近づいたオステだが、左頬の禿げていた部分が↓のように傷に見えることがあり、不安を感じている。よく見たところ傷の気配は無く、膨らんでいて、腫瘍の可能性も頭をよぎったが、この...
文鳥動向の備忘録

どこまで白化するか

​​換羽が始まったマダラ​​ マダラがまだらで有り続けるか、それが問題だ。とても遺憾なことながら、頭頂の左右対称に存在した角の如き斑紋は消えてしまった。今は、右眼の上のぽっちが残ってくれるのを祈るばかりだ。