2022-06

文鳥動向の備忘録

好悪のはざま

​​イッパを見るオステ​​ これらの目つきをどのように解釈するか、実に難しい。後ろの方で見ている、だめんずチビタは、いつもこのような目つきだが、オステの目つきは微妙だ。 肉眼で見ていると、オステはイッパに好感情を抱いているように見えるのだが...
文鳥動向の備忘録

気が合いそうなふたり

​​親気取りのマレ​​ 何が違うのかわからないが、マレはキンカチョウきょうだいの内、飛び始めた上の子マンマルを追い払い、下の子コツブには寄り添いたがる。 今後、仲良しコンビになるのか、それとも、いろいろ複雑なことになるのか、興味深い。
文鳥動向の備忘録

やはりカメラ目線のマレ

​​​マレ・オステ・コロコロ​​​ マレの押しかけ同居は、とりあえず成功した。次に、ヒナ2羽が合流する予定なので、それによってどのような相互関係になるのか、想像して愉しみたい。
文鳥動向の備忘録

孤独から一変

​​姪か甥を見つめるコロコロ 桜ヒナのセブンスターずは、異血のマレ以外は、それぞれの飼い主さんの元に巣立っていった​。 で、チャイムが鳴り、マスクを着けた飼い主が、仲間を1羽ずつ連れ去るのを体験し、1羽となってしまったマレ↓は・・・、コロコ...
文鳥動向の備忘録

自助努力すべからず

​​飛び蹴り行為を繰り返しほっぺの傷が悪化したオステ​​ 片翼の手羽先が欠損して飛べないオステは、そのハンデにめげず、床に落ちると自分で飛んで戻ろうとしてジャンプして羽ばたき、10センチも飛び上れず、頭から床にぶつかる。とても見ていられない...