2022-04

文鳥動向の備忘録

「あなたの子よ!」

​​巣ごもりオモチ​​ 寡婦対策のため繁殖を卒業してたはずの寡夫白文鳥(チビタ父)を連れてきて、ココウとペアにした。とりあえずオモチと名付けたが、その後は巣ごもりして放鳥の際も外に出て来なかった。 そして・・・、孵化していた↑。驚きだ。なぜ...
文鳥動向の備忘録

腹黒?オステ

​注目すべきは奥​ 手前の子はオステにそっくりな妹もしくは弟だ。 オステは奥にいて・・・、よく見ればヒナを踏んづけている。それも、2羽同時にだ。 オステはこのヒナたちに給餌をしてくれるのだが、乗り物扱いにもしている。なかなか複雑な性格をした...
文鳥動向の備忘録

努力の子オステ

​​黒いのはクッション​​ 飛び立つ野望をいだき続けるオステは、時折、ダイブして落下する。低反発クッションの上に落ちれば、痛みはほぼ無さそうだが、フローリングに打ち付けられてしまうことも多く、飼い主はバカになりはしないかと心配である。 オス...
文鳥動向の備忘録

ナイの定位置

​​お気に入りポイント​​ 脚が滑らず、頭の上にのものが屋根になっている感覚があるらしい。 ナイの目のかわいらしさは、撮影困難なものがあるのだが、飼い主としては、もう少し男の子らしくクチバシが赤くテカテカ、目つきも生気にあふれてギラギラ、に...
文鳥動向の備忘録

やはり女の子か

​​しっかり踏んでしまうオステ​​ オステは差し餌の手伝いをしてくれる。少量だが吐き戻して給餌するのである。 真似事なら男の子でもするが、吐き戻すとなると、やはり母性本能の持ち主ではあるまいか。・・・まだしばらく性別不明だ。