2022-04

文鳥動向の備忘録

あなたどなた

​​さて誰なのか?​​ 最近の我が家の桜文鳥のメスは似たタイプが多い。小顔の美鳥でノーマルに近い濃い色柄・・・。この子は・・・、胸にボカシがないのでヒデではない。のどの白い部分がまとまった半月なのでココウでもない。のどの白い部分が割合大きい...
文鳥動向の備忘録

画像検卵

​​コビィ&トムの卵​​ 換羽シーズンだが、今季活躍の夫婦は、産卵を継続している。 で、画像を確認すると、7個中5個が有精卵のようだ。1週間から10日後には、またヒナの声を聞くことになりそうだ。・・・早めに準備しておこう。
文鳥動向の備忘録

身体障碍の文鳥たち

​​​オステ・マメ・ナイ・チビタ​​​ この4羽が1フレームに収まるとは、奇跡的と言える画像だ。 現在4羽とも換羽中。オステは、手羽のない身で飛ぼうとして痛い目に遭っているが、元気はつらつ。マメは換羽で神経質になったが、現在は少し回復してき...
文鳥動向の備忘録

文鳥ジェンダーフリーなのだ

​オモチ鉄壁のディフェンス​ これではどうにもならないので、かわいそうだが強制排除し、無精卵を取り除き、2羽の桜文鳥ヒナを育てやすいようにした。 メスが巣の中で育雛、オスは巣の外で見張り、そうしたステレオタイプは、文鳥社会でも通用しないので...
文鳥動向の備忘録

「あなたの子よ!」パート2

​​エサおくれ!​​ 昼の小放鳥時に閉め忘れ、午後の差し餌の際にのこのこやって来たボクジュ、居残っている(予約済み)コビィ・トムの子、つまり妹の子、姪か甥の「オコゲ」に、エサをねだられて、「腰」が引けている。 二度育雛を経験しているが、ボク...