2022-03

文鳥動向の備忘録

ナイにも怪しまれる

​​にらまナイ​​ 脚が不自由だと、かゆい部分を指でかくことが出来ず、結果、生え変わる羽毛が残って気持ち悪い・・・。だから、むしってあげよう!と、飼い主は親切にも捕獲して「適度に」むしってやろうと、隙を狙っているのだが、完全に警戒されている...
文鳥動向の備忘録

愛妻をはげまし

​​タロとヒィロ​​ このロイヤルな夫婦は(ヘイスケ王家の坊ちゃん嬢ちゃんなのである)、このカーテンがお気に入りとなっている。最近は、(やめて欲しいことは積極的にやらかしてくれる)イッパとコッペの、これも考えてみればロイヤルな若いカップルも...
文鳥動向の備忘録

チビタに怪しまれる

​​換羽中のチビタ​​ チビタは現在換羽中で、体がモサモサしている。これは、自分自身の羽繕いが難しいため、抜け替わりがスムーズにいかず、古い羽毛が残っているからだろう。つまり、飼い主が「適度適切に」逆なでむしりを為すべきシチュエーションだろ...
文鳥動向の備忘録

キンカ油断

​フライパンで水浴びした結果​​​ 一週間ほど前、小鳥たちを「あちゃ行け~、あっちゃ行け~」と追い払うのに使う棒と言うか鞭と言うか、プラスチックのそれをプルプル振っていたら、超高速飛行のキンカチョウ、シラタマが突っ込んできて、ハエ叩きのよう...
文鳥動向の備忘録

叔姪婚というらしい

​​イッパとコッペ​​ 集団でもまれる環境の文鳥の目は吊り上がりアーモンド型になる。一方、1羽など争いのない環境でのんびり過ごす文鳥の目は丸くなる。かと思う。つまり、ウチのアーモンドアイは宿命と言える。 それにしても、この↑ペアは、ずいぶん...