2021-09

文鳥動向の備忘録

頑張るキミョー

​​食欲は衰えず​​ キミョーは白内障であまり目が見えなくなっているが、放鳥時は飛んで出てくるし、しっかり湯づけエサも食べる。 老い先は長くないだろう、とあきらめているが、しっかり生ききってくれるものと思う。
文鳥動向の備忘録

間仕切り作成

「文鳥団地」の「出城」部分は、放鳥部屋の一隅にあり、就寝時は遮光カーテンで覆っている。しかし、高層化により包むのが難しくなったので、カーテンレールを天井に取り付けることにした。 今日、レールとカーテンが届いた。もちろん、慎重に採寸して形を整...
文鳥動向の備忘録

マダラの水浴び

​見事な水しぶき​ 17代目の妻としての自覚を求めたいが、しばらくは遊びが優先となりそうだ。↑緊張感皆無。大したものである。
文鳥動向の備忘録

ココウ再々始動?

​​右がココウ(左はジュン)​​ 後妻は一般的だが、後夫って言葉があるのかな・・・、と思ったら、しっかり存在していた。後夫(ごふ)、「先夫に死別または離別した後につれそう夫。のちぞいの夫。」とある。アリィと死別したココウは、2017年1月生...
文鳥動向の備忘録

因縁恐ろし

​​指を狙うナイ​​ キンカチョウと言う生き物は、原産地も文鳥と重なっていて、人にベッタベタにくっつく手乗り適性の高さも文鳥以上のようだ。 昔、キンカは手のりに向かないと聞いていたのだが、他人の手乗りキンカを預かって、その「握りキンカ」ぶり...