文鳥動向の備忘録 依怙贔屓のマメタ 左脚はどうなってるのかよくわからない 未だに手のひらでなでまわせる文鳥、つまり「握り文鳥」であるマメタは、その状態を維持したい飼い主によって、あからさまに贔屓されている。と言っても、人間の夕食後、5分ほど1羽だけカゴから出して、牧草... 2021.07.18 文鳥動向の備忘録