2021-07

文鳥動向の備忘録

暗転から好転

お昼に確認すると、クチバシの黒い子が孵化しており↑、この子はとても元気な様子だったが、一方、先に生まれた子が死んでしまったような色をしている。↓画像では、かなりの負傷が見られ、おそらく初めての子育てとなる親鳥から、ナマモノ扱いをされ、出血に...
文鳥動向の備忘録

記念日に3代目誕生

​​最初の子は白文鳥 午前中、トムの様子がいつも以上におかしい(そわそわして食欲あり)ので、ツボ巣をのぞくと孵化していた。夜、1羽のままなのを確認し、今後に備えて、擬卵2個を撤去し、有精卵2個を無精卵を抱卵しているクワァ&ヒサのツボ巣に移す...
文鳥動向の備忘録

おとなも湯づけエサ

​​ボクジュ・ヒデ・キミョー​​ 湯づけエサを「夜会」のおやつにしたのは、ずいぶん昔のことだ。確か、首に腫瘍ができたブレイ(三代目の夫)にメシマコブなどを食べさせるのに、湯づけエサが与えやすかったからだ。 成鳥に湯づけエサを与えると消化に悪...
文鳥動向の備忘録

弥富系3代目の孵化近し

​​枝豆を食べるコビィ​​ コビィ(弥富系白文鳥ノビィの娘)が卵を産み抱卵していても無関心だった同居男のトム、今回は巣材を集めて巣作りをしていたので、おそらく「身に覚え」があったのだろう。現在抱卵中の卵6個↓(3個は入れっぱなしの擬卵)はみ...
文鳥動向の備忘録

『でんつークオリティ』っぽい

​​マナコを見つめるウノ​​ オリンピックはもう始まっているわけだが、本来極道者で日の光の当たる場所に出てはいけないにもかかわらず、自覚無しに出てきて、『鬼滅の刃』の鬼の如くジュ~と消えてしまう羽目になっている。 電通とか博報堂などと言う大...