2021-04

文鳥動向の備忘録

帰りたいけど帰れない

​​視線の先に目的地​​ 帰りたい、帰れない・・・、そんな演歌があった気がするのだが、まさにそれがレイの現状だ。 賢く美男(だが変態)のウノの叔母で美女だが、おつむには問題があるらしく、今夜も↑のように自分のカゴの位置を理解しながらもそこに...
文鳥動向の備忘録

アップに耐えられる

​​美丈夫ウノ​​ ウノの一族は美女美男ばかりだが、飼い主のひいき目では、ウノの顔の造作は最高にバランスが取れている。しかも体格は立派で、人懐っこい、・・・完璧だ。パーフェクトシルバー文鳥と言えよう。 ただ、十姉妹を偏愛する妙な性癖?は困り...
文鳥動向の備忘録

久々のトウモロコシ

​​ひたすら食べる​ 久々のトウモロコシに狂喜乱舞、否、欣喜雀躍であった。
文鳥動向の備忘録

3羽目孵化せず

手前にある卵は一部割れているのだが、結局、突き破ることが出来なかったようだ。 つまり、シルバーSPの桜文鳥2羽の孵化。一方、クワァ&ヒサの卵も2個孵化している。 希望者がいなければ、今回の子たちは手乗りにせずに繁殖用としても良いかもしれない...
文鳥動向の備忘録

帰宅部のすすめ

​​もうひとつ孵りそうだ​​ 夜会の1時間半放置されているのに、2羽孵化したレイの卵、↑、手前左の卵に陥没があり、これも孵化しそうな気配だ。 夜会で遊びっぱなしの点を除けば、育雛はこなしているようで、ヒナのそのうにはエサが確認できる。さらに...