2021-03

文鳥動向の備忘録

産卵すれども

​​ウノかと思えばレイ​​ ウノの叔母なので似ていて当然のレイは、オスと見れば尻尾を振る、ビッチ・・・、浮かれ女状態を改め、現在、同居するモーリ一筋となっている。ただ、遺憾なことに、モーリには妻帯の自覚がないので、産卵をしても抱卵を手伝う気...
文鳥動向の備忘録

ノビィの卵

​​がんばるチビタ​​ ヒナ換羽を終えたチビタは、何事にも積極的で、その活動域を広げている。このような↑、小さな器からも食べることが出来るようになった。チビタ、がんばれ! そのチビタとは縁もゆかりもないはずながら、同じ弥富系白文鳥のノビィ、...
文鳥動向の備忘録

あんたの目、光ってるね

​​美丈夫のウノ​​ 幼少の頃、テレビで再三放映された長編アニメに、「あんたの目、光ってるね」といったセリフがあり、それが妙に印象的で、記憶に残っている。 あれは、フランスのアニメ(原作コミック)の『アステリックス』だったはずで、録画したい...
文鳥動向の備忘録

うまそ~に改名?

​​まるまる肥えたポチィ​​ 最近一段とポチィが大きくなった。和十姉妹だが、ヨーロッパ十姉妹のオボンにせまる「身長」で、重量では凌駕しているのではないかと思われる。その見た目たるや、実にコロコロと美味そうである。 「ポケキョ・ペキョ・ピピピ...
文鳥動向の備忘録

年々歳々

​​白くなる男キミョー​​ 改めてキミョーを見ると、母の白文鳥ケコと父の桜文鳥サカを足して二で割った姿だ。この目つきなど、サカ坊そのものである。 考えてみれば、ケコもサカもペットショップで購入した荒鳥ながら、ともに手乗り崩れの気配濃厚で、人...