2021-02

文鳥動向の備忘録

チビタもおとな

​​背中のグレーはまだ残ってくれそう​​ ヒナ換羽で神経過敏になっていたチビタは、ようやく落ち着きを取り戻し、カゴの中ではぐぜりまくっている。 どのようなさえずりが完成するか・・・、残念ながら口笛に興味を示さず、また、おとなのオスに師事して...
文鳥動向の備忘録

おとなになっていく

​​ヒナ換羽が進むウノ​ 文鳥は顔立ちも千差万別だ。飼い主の好みもいろいろだが、育てた子のタイプが一番よく見えるものだ。 本来、クチバシが短い丸顔が好きな私だが、バランスのとれた美形のウノの顔立ちが一番優れて見えてしまう(今だけ?)。どこま...
文鳥動向の備忘録

嫌がりながらも育雛する

​​みかん果汁を吸うシルバ​​ シルバは夫のギンとともに、2羽の自立の近いヒナを育てている。つまり、「ギャコギャッコ~!」と大きなヒナに追いかけられて、困惑しながら、根負けして給餌する生活を送っているわけである。 「ギャコギャッコ~!」の騒...
文鳥動向の備忘録

育てのアリィ

​好物のミカンを吸うアリィ​ 妻ココウの不貞の子を育てたアリィ、ヒナたちがいなくなっても元気はつらつだ。 アリィの子と言えば桜文鳥のクワァだから、彼はきっと弥富系、となれば、半分は白文鳥が生まれるはず・・・、この際、本当の子供も育ててもらい...
文鳥動向の備忘録

勝手な身勝手

​​ウチには残さないけどお気に入りの2羽​​ 形見のシルバーっ子を今日引き継いだのだが、アイリングがしっかりしているのでオスかもしれない。となると、「カタミ」ちゃんと呼ぶのは・・・、「タミ」ちゃんにしておこうか・・・。 なお、この子たちを売...