文鳥動向の備忘録 男系でも女系でも何でも 美しい姿を撮りたかったのに・・・ 我が家の文鳥血統、いわばヘイスケ王朝には男女の別はない。どこぞの国の保守主義と言うより懐古主義による男系へのこだわりなど欠片も無く、むしろ女系の方が親子関係が確実で良い。したがって、17代目の姉ヨッ... 2020.09.21 文鳥動向の備忘録