2019-04-09

文鳥動向の備忘録

ヒィロの婿は

​​何をしてもかわいいヒィロ​​ ヒィロは我が家の正系16代目のお姫様で、かつ、手のひらに潜り込んでくる「握り文鳥」だ。おまけにこれまた飼い主に贔屓されていた絶世の美女だった母フィンが急死してしまい、一羽っ子状態・・・。何とかして、この子に...