2019-02

文鳥動向の備忘録

売れ残れば朱に交わって

​​紅八朔をむさぼるヒデとそれを見つめるキミョー​​ 本日、「コバ」「キッカ」を分譲し、毛利三兄弟は「モーリ」のみが残された。 ・・・、戦国武将にちなんだと言えば、↑のヒデは豊臣秀吉、その夫のキミョーは、織田信忠の幼名奇妙丸に由来したネーミ...
文鳥動向の備忘録

小早川のコバは天才

​​父のギンちゃん​​ シルバとギンの子なのに黒い子の3羽「モーリ」「キッカ」「コバ」は、今日、初飛行に成功した。意外なことに、2日遅生まれの「コバ」が飼い主に向かって20センチほど羽ばたいて飛び、つづいて、キッカ、モーリの順に飛んだ(跳ね...
文鳥動向の備忘録

差し餌は楽しいがしんどい

せっせと差し餌をしている。8羽(ノビィ&ジミィの5羽+シルバー3羽)、これが終わると一週間ほど早く生まれた3羽(シルバ&ギンの子「モーリ」「キッカ」「コバ」)・・・。毛利三兄弟の方は羽毛が生えそろいモコモコで最高にかわいい時期となり、飛翔に...
文鳥動向の備忘録

いてもいなくても

​​粒ぞろいなノビィっ子たち​​ 8羽引き継ぎ、11羽に差し餌をすることになった。大変なのはわかっていたが、初日の苦労はなかなかであった。何しろ慣れないので、フゴに入れたままでは口を開けない。ところが、すべて一緒に手に持てるはずもなく、分け...
文鳥動向の備忘録

白文鳥をヘイスケ系に

​​誰が残るのか?​​ そもそも、初代のヘイスケの配偶者フクは白文鳥であった。たまたま、ではなく、わざわざ、白文鳥だったのである。産み分けして欲しからそうしたのだが、結果、二代目はそれは綺麗なごま塩となった。 以来、16代目の時代になって、...