2018-10

文鳥動向の備忘録

ミトっ子誕生

​ミト・マツの子​ 一昨日から、巣の中を撮影して確認していたのだが(背丈より高い位置にあるので視認できない)、今夜、誕生していた。 ミトとマツの子、となれば、アラシ↓の孫、キミョー↓↓のひ孫(曾孫)、サカ坊のやしゃご(玄孫)。曾祖母のイトは...
文鳥動向の備忘録

♀疑惑さらに増す

​​今夜もバタオに言い寄られている白文鳥​​ ホモかオカマかゲイかニューハーフか、と注目していたが、やはり、と言うか、普通に♀だった、が結論となりつつある。 どうやら「生産者」はオスに脚環を装着して出荷しているらしく、この子も薄ピンクの脚環...
文鳥動向の備忘録

男装の麗ジンで混沌深まる?

​​愛する両者に割り込むお邪魔虫バタオ​​ 「カマ」の♀疑惑が深まっている。クチバシは赤いが体格体型や目つきは女性的で、今のところさえずりが確認できないのである。つまり、オカマではなく男装の麗人、男性に扮する女性と見るのが妥当なのかもしれな...
文鳥動向の備忘録

同性愛?の婿候補

​​怒っているのではなく疲れて口が開いている「カマ」​​ 性別などどちらでも良い。性別以前に、世のため人のため「使える」か「使えないか」の基準の方が、絶対的な意味を持つはずなので、個人的には性同一性障害に対して理解がない。男性に生まれながら...
文鳥動向の備忘録

婦唱夫随 (2)

​​いろいろ企むアラシ​​ 昨夜は、他の作業にかまけて、うっかり更新を忘れてしまった。 書くことは考えてあった。↑、またも過激な繁殖モードに突入したらしいアラシが、巣材を探して、余計なことをいろいろしていて、夫のヒノもそれに触発され煮干しに...