2018-10

文鳥動向の備忘録

ミトっ子トリオは元気だが

​​やっぱり手前が騒々しい長子か?​​ ヒナたちは順調。ここまでくれば、引き継ぎまでまずは問題ないものと思う。 一方、ようやく夏が終わってくれるらしい季節の変わり目、8歳半のノッチと10歳のイブの調子が芳しくなくなっている。うつらうつらと居...
文鳥動向の備忘録

マッつぁんは育メン

​​弟妹を抱きかかえるお尻​​ 昨夜の画像では正面を向いていた子は、ちょっと変な子なのでは?と思えている。どんなふうに育つのか、売り物なので性格がはっきりするまで見届けられるかわからないが、愉しみなことだ。 はちきれんばかりのエサをそのうに...
文鳥動向の備忘録

トリオ順調

​​案外のドラえもん体型?​​ ミト・マツの子3羽は、エサも食べて順調な様子だ。子育ては初めてのカップルだが、頑張ってくれている。 ミトもマツもスマートな美文鳥なので、当然、この子たちもそれに似るものと思っていたが、最初に生まれた子は、頭が...
文鳥動向の備忘録

ミトっ子トリオ

​​育てられるか少々不安​​ 孵化していなければ撤去しようと思っていた卵も無事孵化し3羽となった。ただ、エサを十分にもらっていないようで今後の育雛に不安を感じる。3羽の合唱で、親鳥の育雛本能を刺激してもらいたい。 結局、1日1羽ずつ孵化した...
文鳥動向の備忘録

ミトっ子2羽目

​​正午前、右奥の卵から赤い地肌がのぞいている​​​夜、赤むけイモムシが2体に増える​ 正午前、メスとほぼ断定された白文鳥をノブのカゴから出して、遠く(2階)へ引越し。ついでに、ミト・マツの留守宅を撮影したところ、まさに2羽目が孵化するとこ...