2018-09

文鳥動向の備忘録

ヒィロの弟妹

​​有精卵か無精卵か​​ 一昨日頃からフィンが抱卵を始めていたので、卵査察でナマモノ処理と思っていたところ、数件問い合わせがあったので、有精卵なら3羽未満孵化させるかもしれない。フィンに似れば「握り文鳥」の素質大で、他人に分譲するには最適に...
文鳥動向の備忘録

闘い続ける女

​色男のマッちゃんを追い払おうとするノビィ​ ノブのカップリングは、難しいかもしれない。半ば狂女だから・・・。 ウチの子(=桜文鳥)とのカップリングをあきらめ、外部から白文鳥を連れてこようか・・・。しかし、せっかくなので、このまま独身でいて...
文鳥動向の備忘録

二けた間近

​​身軽なのかよろめいてるのか・・・​​ ウチの子たちはあまり長生きしてくれない。と言っても、8歳、9歳は普通なので、短命と言うほどではない。これは、年老いてからの毎晩の夜遊びは、延命の障害となっているのではないか、と思う。しかし、カゴから...
文鳥動向の備忘録

毛並みの良さ1位

​​見るからになめらかなヒノ​​ ヒノの羽毛はまるで「ビロードのよう!」(ベルベットのような滑らかな肌触りの意。よくピアノとかの上に掛ける光沢のあるえんじ色の布)だ。毎晩、捕獲してカゴに帰すのだが、スベスベなのである。 これは、生まれながら...
文鳥動向の備忘録

巣作り本能

​​巣作り本能が目覚め破壊に勤しむ皆さん​​ 熱波、水害、風害、そして地震。ブラックアウトの大停電とは、考えが甘かったのではないかと思えてしまう。発電所は大きなものに集約するのではなく、リスクを分散して欲しいものだ(メガソーラーとか効率が悪...