2018-08

文鳥動向の備忘録

枝豆シーズンもあとわずか

​​食べあさる諸君​​ 今日はエダマメ。で、食い散らかしてくれている↑。 で、何羽写っているのか?・・・16羽だと思う。みんな元気そうだが、気がかりなのは、ヒィロの後ろのソウくらいか。2、3ヶ月前から体が重そうで、その様子は、姉ニチイや母ト...
文鳥動向の備忘録

アラシ一家と気圧の関係

キイ・マツ・ウメ・ヒサ 正午前、水交換中の短時間放鳥を終え、順次指に乗せて帰宅させていたところ、アラシとミトとツイカの3羽が、指を恐れて逃げ惑い始めた。・・・まったくわけが分からない。アラシだけなら、何でもありだが、その娘ミトと息子ツイカに...
文鳥動向の備忘録

「甘坊」なヒィロ

​​夜会終了後に手の中にもぐりこむヒィロ​​ いったん給餌を受けなくなったヒィロだが、すぐに復活した。一口は食べるのである。これは、必要だからでなく、甘え行動と思われる。 我が家の文鳥用語として、甘えん坊のことを「甘坊」と略してしまうのだが...
文鳥動向の備忘録

文鳥はコンサバティブ

​​視線の先にある物は?​​ 放鳥部屋の古いキーホルダー(星型の中央に鈴)を、小鳥用おもちゃ(ランタン型の鏡にベルが付いている)に取り換えた。このキーホルダーは、15年くらい前から存在し(6年前の引っ越しの際にはわざわざ移設した)、セーヤが...
文鳥動向の備忘録

破壊屋の片鱗

​​ツボ巣壊しに励むヒィロ​​ 昨日まで、御愛想で1口だけ給餌させてくれたヒィロだが、今日はまったく食べてくれなかった。残念だ。 食事の面では完全に自立してしまったヒィロだが、まだ「手のひら天使」で、逆なで大好きの甘えん坊だ。・・・とこしえ...