2018-07

文鳥動向の備忘録

フックの嫉妬心に期待

​​史上最高(?)に甘えん坊なヒィロ​​ 手の中が大好きなヒィロは、ウチのおとな文鳥たちの嫉妬心に火をつけている。特に、数か月前までは「手のひら天使」だった若輩たちは、手の中で逆なでされてモフモフしているヒィロに忍び寄り、つついたりする。マ...
文鳥動向の備忘録

いろいろ食べ始める

​​まるまるぷくぷくなヒィロ​​ 改札鋏を見なくなって四半世紀以上の時が流れている。昭和は遠くなった。 昔は、正式に駅の改札を入った証明として切符に鋏で切り込みを入れていて、そのための道具は改札鋏と呼ばれていた(駅ごとに切れ込みの形が違って...
文鳥動向の備忘録

母校悲願果たせず父祖の地はミラクル

​​初えだ豆にはまったヒィロ​ 炎天下に各県代表校を集めてトーナメント戦を行う、朝日新聞と高野連は既得権益にしがみつくろくでなしだと思っている。どうしてもと言うなら、少なくともブロック代表に変えて出場校を絞って、ドームで開催すれば良いし、そ...
文鳥動向の備忘録

冒険心強まる

​​おどされるヒィロ​​ 放鳥時間中、人の側から離れないヒィロ、それでも今夜は、自主的にいろいろ行ってみることを始めた。 ↑は、えこひいきされているヒィロを妬ましく思っているらしいマツに威嚇されているところ。後ろで見ているのは老ノコリ。 マ...
文鳥動向の備忘録

冒険より甘えたい

​​黒クチバシがあせてきてしまった天使​​ ヒィロはいろいろかじるようになった。今朝から「文鳥団地」での生活だったが特に問題なかった。明日にはフゴでの生活を卒業させる予定だが、このまま順応してくれそうだ。 今のところ、慎重で賢くそして甘えん...