2018-08

文鳥動向の備忘録

2歳児は文鳥と変わらない

​​じっとしていそうにないフック(左)​​ 数日来、2歳になったばかりの子を、探し出せずに大騒ぎとなっていた。幸い、機転の利く経験豊かな方が、遠方からボランティアで駆けつけて救助されたが、なかなか考えさせられる事件であった。 本来行きつくべ...
文鳥動向の備忘録

相変わらずな彼

​​ウメの豪快な水浴びに躊躇するノコリ​​ ウメは十姉妹並みにちっこいが、たくましいものだ。現在、3羽用のカゴに1羽で生活し、彼氏募集中らしい。 一方、この↓彼氏は、水浴びする文鳥を押しのけるどころか近づくことさえ出来ずに、待たされると口開...
文鳥動向の備忘録

何か目論むサン

​​浮かんでいるのがサンちゃん​​ カンテラ型鏡の遊具にも、だいぶ慣れてきている。案外早く警戒感を解いてくれたようで助かる。 で、サンちゃん。ヒィロの前の「甘坊」と言えばこの文鳥だったが、成長するに従って、気が向かない限り握らせてはくれなく...
文鳥動向の備忘録

トウモロコシも終盤

​​飛びつくキミョー​​​​「浮足立つ」ヒデ​​(トウモロコシの上にいるのはアリィ) エダマメにトウモロコシに晩柑、文鳥たちの素敵な夏は過ぎ去ろうとしている。・・・暑さも、もう少しの辛抱だ。 夏が過ぎれば繁殖期の秋で、恋愛沙汰の不思議な現象...
文鳥動向の備忘録

給餌卒業

​​飛翔するヒィロ​​ 一口だけ給餌させてくれた「甘坊」で「親孝行」なヒィロだったが、ついに、もしくは、ようやく、給餌スポイトを見ても首をそむけるようになった。残念無念。 握られるのが好きな点は変わらず。カゴから出すと、「キュキャキャキャ!...