2018-07

文鳥動向の備忘録

今日は閉眼

​​​​​ふてぶてしく寝てる16代目たち​​​​​​​​​​​​​​​ 「富士山麓(で)オウム鳴く」、何か数学の語呂合わせだったが、あの邪教といえばこの語呂合わせだ(処刑されたオウムの教祖は、ダジャレがことのほか好きなオヤジだったので、意識...
文鳥動向の備忘録

正確な開眼

​​目が開いた16代目​​ 文鳥のヒナの目が開くのは孵化11日目だと、経験則でわかっているのだが、なかなかそれを確認できないものだ。何しろすぐに目を閉じて眠ってしまう。 その点↑の両君は、実にわかりやすい。おそらく先に孵化した右の子が薄目を...
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ヒサ更生フク非行続く

​​今夜は仲良く顔を付けている16代目ツインズ​​ これまでの画像で確認できる範囲では、五体満足のようだ。よかった。 一方先輩で帰宅させる際に指の送迎を拒否して逃げ回るようになっていたヒサとフク、フクは相変わらずだが、ヒサは昨日から指に乗る...
文鳥動向の備忘録

英仏決戦を希望

​​コロコロよく太った16代目たち​​​ 決勝トーナメントの1勝は、まったくもって難しい。 日本代表の試合運びは理にかなっていて素晴らしかった。相手になめられていた原口選手のミドルシュートは痛快だった。W杯決勝トーナメントの舞台で、世界から...
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「横浜橋の星」逝く

​​暑いのでバラバラ?​​ 師匠の米丸さん同様に、ハマッ子らしく早口でパリパリしゃべる落語家の桂歌丸さんが、人生の終点に達して昇天された。ご冥福をお祈りする。 歌丸さんは、「横浜橋の星」と呼ばれていたそうだ(​記事​)。・・・昔、あそこに『...