2018-07

文鳥動向の備忘録

目つき悪し毛並み良し

​​一羽っ子の生活を満喫するヒロ​​ 目つきは、本当は育ちよさげにおっとりしているのだが、フラッシュへの反応が早いようで、瞬膜が出てきて、それで目つきが悪くなっている。 一方で毛並みが良いのは、飼い主に逆なでなでといじられているからだ。この...
文鳥動向の備忘録

ズレた子に期待

​​夏は枝豆!​​ W杯もいよいよ決勝。イングランドが負けた時点で、個人的にはどこが優勝しても同じだが・・・。なぜ勝ち上がれたのか摩訶不思議なクロアチアが優勝をかっさらうのか。それとも、フランスが覇権を奪還するのか。ダークホースと本命の戦い...
文鳥動向の備忘録

16代目のおヒロい君

​​男前か美丈夫か​​ トム・ソーヤの如く、活発で落ち着きがない方が、養子として巣立っていった。したがって、居残ったのは、少し垂れ目で顔が幅広い子、となれば名前はヒロなのだ。16代目の坊ちゃま(嬢ちゃま)なのだから、豊臣秀頼の幼名「拾丸(ひ...
文鳥動向の備忘録

うす暗いところで目立つ

​​​ツーショット見納め​​​ フィンの名前からの連想で、『ハックルベリー・フィンの冒険』を再読したくなり、古本を検索していたら、このブログの昨夜の表題に「ハックルベリ」と気づかぬうちにコピペしていた。そこで、「の子」と書き足して誤魔化した...
文鳥動向の備忘録

ハックルベリの子たち

​​動き回る16代目たち​​ ヒナたち、黙々とよく食べて、25、27gとなった。いずれも、真っ黒で、母似の美しい姿に成長するものと思う。 その両親は、早くも立ち直り、軽快な動きをしていた。・・・また産卵・孵化を狙っているのかもしれぬ。油断で...