2018-06

文鳥動向の備忘録

晩柑好きのフク

​​ひと風呂浴びて晩柑を貪るフク​​ 同じ食べ物を与えていても、好き嫌いはそれぞれにあり、親兄弟でも違う。人間ならそれも当然だが、文鳥も同じだから、多様な個性の存在は不思議だ。 フクは晩柑が好きで、こんな↑感じに乗って食べ続ける。真夏まで出...
文鳥動向の備忘録

ふぉーるいんらぶ?

​​​マツを目で追うミト​​ 現在、姉のキイに対するドメスティックバイオレンスにより1羽暮らしのミト。どういった心境の変化なのか、まったくわからないが、今夜、あまりにも唐突に、若いイケメンのマツに付きまとって誘惑し始めた。祖母に育てられたが...
文鳥動向の備忘録

地震の発生確率など無意味むしろ有害

​​頭が黒くなったフク​​ 活断層がズレることで起きる地震の予知など、残念なことだが、現在の科学力では不可能であるのに、あの分野の学者たちは、実に不誠実だと思う。わからないことはわからないと認めるのが、いずれの学問でもその出発点であるのに、...
文鳥動向の備忘録

落ち着きを取り戻しつつある?

​​クチバシは♂っぽいような・・・​​ 帰宅拒否症状は治まらないものの、フクの行動に落ち着きが戻りつつある、ような気がする。考えてみれば、母親がやたら神経質で同期数羽の中で1羽だけ逃げまくって手に乗らない手乗り文鳥となったココだから(その悪...
文鳥動向の備忘録

ダメンズなジョー

​​汚名返上なるか​​ 2015年、貴重になっている駅前商店街の小鳥屋さんで、換羽中のみすぼらしい姿のくせに東京プレミア価格で売られていたジョー。我が家の15代目の姫君(フィン)の婿殿として期待されたが、数年子宝に恵まれず(無精卵が続き)、...