2018-01

文鳥動向の備忘録

サカ坊の久太郎

​​​トウモロコシを持ち出して食べるヒサ​​ デッカの隠し子説が有力になりかけていたヒサ。↑の画像を見ると・・・、むしろ面差しはサカ坊に似ているように思えてきた。オスにしては尖ったクチバシ、そしてつり目・・・。大柄は娘のフィンも同様なので、...
文鳥動向の備忘録

カッパの梅干

差し餌中の「松竹梅」(売り物)の1羽ウメちゃんは、生来のハゲだ。後頭部ばかりでなく全体の羽毛が少ない。これで育つのかと不安だったが動きは活発で元気そうだ。 故ケコが思い出される容姿をしており、また、昔鹿島アントラーズでプレーしていたアルシン...
文鳥動向の備忘録

タネナシでなくダメンズ

​​イケメンでイクメンのヒノと意味なく隣にいて驚くシルバ​​ 抱卵をやめてしまったフィン。そこで、卵を一つ取り出し、端を少し割って中を見たところ・・・、あと数日で孵化しそうなヒナの形をした後頭部を確認した。 つまり、間違いなく有精卵で、長ら...
文鳥動向の備忘録

初詣は過疎ってる近所の神社へ

​​​抱卵に飽きてしまったらしいフィンとジョー​​ 「​正統コロッケ論​」、なつかしい・・・。 「コロッケなどというものは庶民のしけた食べ物には違いないが、そのようなしょうもない物を大事に食べるから庶民なのだ」 「素材を大切にするなら、はじ...
文鳥動向の備忘録

ヒナハゲの謎

​​問題の梅干ちゃん​​ 売り物の文鳥夫婦から生まれた3羽の給餌をしている。正月に育てるのでトリオの名前を「松竹梅」として、それぞれ松・竹・梅と名付けることにした。しかし、マツタケは大きさ以外は区別がつかず(27gと25gで2gの違いがある...